だから私はXperia そう私Xperiaの愛用者でもあるんです。使っているのはXperia1Ⅱ このスマホの音響がハイレゾ相当なので、それに見合うイヤホンを探している最中
そしてたどり着いた先がこのイヤホン。どこかで聞いた事があるフレーズかもしれないけど、
最近のイヤホンは高すぎる~
そんな中、イヤホン沼にはまっている俺が今回紹介するのは、SonyのWF-XB700
でも五つ目まぁまだ少ない部類かな


Twitterのフォローお願いします。
ソニー WF-XB700の感想
実は購入した中で、上記のオーサウンドのワイヤレスイヤホン重低音でかなり良かったけど、物理ボタンではなくタッチ操作で全然反応しない時があるから若干気になっていたんだ、
けどソニーWF-XB700を購入して物理式ボタンでかなりいい
ソニーWF-XB700は物理ボタンで嬉しいから、オーサウンズを覗いて他のイヤホンは別にいらなかった。それが、このイヤホンを購入しての感想だ。
そして、購入したイヤホン全部足したらゼンハイザー購入できたのだからちょっと複雑。
ソニー WF-XB700とXperia1Ⅱ

Xperiaと記念撮影

ソニー WF-XB700を開封すると
箱はかっこいい でも開けるとスタイリッシュではない。
そして、結構プラスチッキー。ただ、持った感じは軽い。約46gの重さ

枝豆にソニーって書いてあるみたい
パかっと開けると

ちょっとソニーロゴ、写真で見るとしつこいかな で一番よかったかなって思うのは、日本語でバッテリーの残量 ブルートゥース接続と教えてくれるから
まるでエヴァンゲリオン発進みたいな気持ちになれて最高な気分になれる。
よく見たら初号機っぽい シン・エヴァンゲリオン絶賛公開中。
ちなみに公開日は3月8日だった。
この記事を手直ししていたら、順調に公開されている。ちなみに俺は二回観賞した。(*二回観賞推奨)

ソニー WF-XB700の特徴
連続再生時間
- イヤホン単体で9時間
- ケース込みで18時間の連続再生
その他の機能
- 10分充電で60分再生できる。
- IPX4相当の防水機能で、突然の雨でも再生できる
- EXTRA BASSが搭載されていて、いい音 公式では迫力の重低音とアナウンス。
ソニー WF-XB700の総評
Amazonの評価がよかったイヤホンなんだけど 耳が痛いみたいなコメントがあったけど やはり若干気にはなるかな。
そして、かなり耳に装着するので密閉性はある。なので、静粛性は高い。これで、ノイズキャンセリングが搭載されたら
他の音マジで聞こえなくなると感じる。実際には搭載されてないんだけど、
上位モデルのWF-1000XM3を購入するしかない。
そのため、歩いたりすると、足音が結構耳に響く。
でもイヤーピースがあうと耳に心地よい音が 物理ボタンも使えるし、しばらくはこのイヤホンでいいかな。って思う。
というより評価が高いのも納得できるので、ワイヤレスイヤホンの中でもおススメの部類かな ただノイズキャンセリングはついてないけど結構な静粛性はあると思う
(オーサウンドと比べて)しかし、個人的な意見だけど、箱はオーサウンズの勝ち。ケースも。

今回使ってみての感想は上位クラスはいらないかな。って思えるほど完成度は高く、いい音。本当にEXTRA BASSがいい仕事している。
でも、完全ワイヤレスイヤホン市場は、残念ながらSonyの独壇場ではなく、そうゼンハイザーが待っている。
その他にも、各音響メーカーが完全ワイヤレス市場に参入しているので、高い安いを含めて色々試してみたい。
なにせ、中華製のイヤホンでも今流行りのノイズキャンセリング、外音取り込みモードを搭載したイヤホンが、価格破壊を起こしている。
勿論、最強の価格で出ている機能盛りだくさんの有名音響メーカーの完全ワイヤレスイヤホンもある。
でも、このイヤホンは現状、数あるイヤホンの中でもおススメできるイヤホンだ。
いいぞ。Sony。
評価
では、ソニー WF-XB700の5段階評価
評価 ★★★★☆ 良い
このイヤホン、音質はかなりいい。EXTRA BASSが本当にいい仕事している。流石Sonyって思った。密閉性も高いので、静粛性もいい。
そして、機能は乏しいけど、12,000円を切る価格で購入できる。
なによりタッチ式じゃなく、ボタン式なのも好感が持てる。
でも、いい所ばかりだけではなく、歩くたびにドスドスと音が響いてくるので散歩してると気になるのと、若干耳が痛くなる。(イヤーピース交換必須)
価格面、音質を考えると、いい買い物だと思う。
密閉性、静粛性はノイキャンがないけど合格、周りの音をかなり遮断してくれる。
ただ、密閉性が高いためか、ちょっと足音が気になるのと、イヤホンあるあるのイヤーピースが合わないと耳が痛くなる問題が評価を下げた。
