家電

iPad miniをミニPC化して快適にしたい(願望)

皆大好きアップルのタブレット端末iPadの小さいバージョンのmini、そのminiを持ち運びたいという願望から軽量キーボードを検索し、そして安めのペンシルを探し行きついたミニPC化への道。総重量は700gに満たない重量。これは軽い これで持ち運びも便利。しかしモノホンのPCである富士通の驚異の634gというパソコンが発売しているという事実があり凄くほしい衝動に駆られる訳ではあるけども、そこを堪えて今回のminiをPC化にした。普通のパソコンではスタバに持っていくと少数派になってしまうので、少数派にあらがうためにはアップル製品でスタバに向かうしかないのだ。

スタバで優雅にコーヒーを堪能するには、これだミニのPC化だ。

PC化するために必須 キーボードを選出

まずpc化に辺りキーボード選びを大事にしないといけない。その為かなり検索したんだけど、主にユーチューブで見まくりで。その中でかなりおススメに上がったのがOmikamoのキーボードとロジクールのキーボード。

このキーボードは222gを実現してカバーもついて良き。しかし電池交換式で結構面倒らしいので見送り。

次にOmikamoのキーボードかなり充実したラインナップでこのキーボードが良き。でもワイは重量を重視したので見送り。

今回重量を重視して購入したのがこのキーボード。 

三つ折りで運びやすい、ただしちょっとキーボードのスペースキーが開いていて若干打ちにくいので慣れが必要かもしれない。

iPad miniに必要なペンシルも安いので平気

もちろん純正品のアップルペンシルが良いのは百も承知ではあるけども、純正品はかなり高い、ので検索すると互換品がかなりの数出てきて迷う所ではあるけど、多分どれを購入してもそこまで失敗ないと思うけど。安いし純正品の十分の一で購入できる金額で販売されている。ワイはこのペンシルを購入した。あえてマイナス点を挙げれば純正品ではないのでiPad側のマグネットで充電はできない。純正品を以前使っていて壊れてしまったから購入したけど、全然書き心地は違わない。〇

iPad miniのpc化は軽量で便利ではあるけどもあくまでpc化

iPadminiはsafariが優秀なのでpc化としては十分な性能を発揮してくれる、しかも付属品は結構な数がありiPadmini本体も軽量。付属品を合わせても重量は700gで済みました。こんな便利にpc化できた。でもやはり以前購入した軽量型のDynabookは使いやすい。しかし持ち運びでやはり場所をとるのと軽量とはいえ重い。で今回のiPadminiはpc化は一定の成功を収めたのだけどあくまで持ち運びに便利なpcの代用品であることを承知しないといけない。キーボードを簡素化するとタッチパッドが使いずらくなる。今回購入したキーボードはスペースキーが開いていて慣れが必要、そしてタッチパッドが不安定になる。

このマイナス点を踏まえての事と、そして他のよさそうなキーボードを購入すると重量が気になる。そうなるとpcを持ち運んだ方が良いってなるのだけど、スタバ問題が過熱する、スタバはダサいpcを利用することはできないプレッシャーをはねのけないといけないのでiPadminiならギリセーフなのだ。Dynabookがダサいとは思わないけどリンゴのスタイリシュ差はない。まとめると持ち運びにはかなり便利になったし、購入したキーボードは慣れが必要ではあるけども今の所そこまで不満はない。そしてiPadminiは普段使いに便利、電子書籍、ながらの動画再生。pc化して持ち運びにも便利。そして性能は申し分ない。タブレットはpcの代用品にはならないと思ったんだけど、以外になるっちゃなる。スタバにいっても恥ずかしくない。成功。でも過信はしてはいけない。

-家電

© 2026 一人ラブレターブロ ヒトブロ Powered by AFFINGER5